建設業許可申請、経営事項審査、産業廃棄物処理業許可申請、自動車保管場所証明申請、自動車登録、二輪車登録、経理・会計記帳代行

FrontPage

はじめまして

自宅事務所で

行政経験と人的ネットワークを生かし、臨機応変をモットーに皆様のご依頼にお応えいたしますので、気軽にご相談ください。
初回相談は無料です。電話、FAXまたはお問い合わせフォームでご連絡ください。

事務所案内

住所:〒010-0916 秋田県秋田市泉北(イズミキタ)三丁目14番10号
電話:018-823-5390
FAX:018-863-5723
携帯電話:080-5570-6892(外出時は、携帯電話に転送してお受けします。)
営業時間:午前9時~午後6時(土日、祝日休み)

建設業許可経営事項審査

建設業許可を受けるには

経営業務の管理責任者、専任技術者の設置や財産的基礎等が求められますが、お気軽にご相談ください。
詳しくは建設業許可のページへ
※建設業許可を新たに受けようとする方へ
・許可条件の一つに5年間の経営業務管理責任者経験または7年以上の経営業務補佐経験等がありますが、経験業種を証明する書類として、許可を有しない期間については工事契約書(請書)、注文書、請求書等の確認資料を求められますのでご留意ください。

建設業許可を受けた後は

5年毎の許可更新や、決算報告を更新時にまとめてではなく毎年、事業年度終了後4カ月以内に提出する必要があります。

建設業許可標識案内

建設業許可を受けた建設業者は、店舗及び建設工事の現場ごとに標識を掲げる必要があります。

公共工事を受注しようとするとき(経営事項審査

公共性のある施設又は工作物に関する建設工事で一定のものを直接請け負う場合は、経営事項審査を受けなければなりません。
詳しくは経営事項資格審査のページへ

産業廃棄物処理業許可

産業廃棄物収集運搬業の許可

・許可申請
 収集運搬業(積替保管施設)、産業廃棄物処分業
・変更許可を必要とする場合
 ①取り扱う産業廃棄物の種類を追加するとき
 ②収集運搬業者が、新たに積替え保管を行うとき
※廃棄物処理業の許可を有しない下請負業者は、建設工事現場から発生する廃棄物を運搬又は処分を行うことは原則できませんので、廃棄物処理業の許可を得る必要があります。

県外産業廃棄物の搬入に係る事前協議

 県外で発生した産業廃棄物を秋田県内で処分するための搬入については、県外排出事業者が県と事前に協議し、その処分や環境保全協力金に関する協定を知事と結ぶ必要があります。

環境保全協力金の納入

 環境保全協力金
 ・最終処分   1トン当たり 500円
 ・中間処理   1トン当たり 200円
 ・リサイクル   1トン当たり  50円

自動車保管場所証明

車庫証明書取得申請

○ 申請手数料 2,150円(軽自動車は届出のため不要)
  標章交付手数料 500円
 
○ 報酬額 旧秋田市内5,000円、旧河辺町、旧雄和町7,000円
      男鹿市10,000円、その他地域7,000円~
  (所在図・配置図作成費用を含みます。消費税込、送料別途)

自動車登録

一時抹消、名義変更は早めに手続きをしましょう

毎年3月は運輸支局の登録手続き窓口が混雑しますので、一時抹消や名義変更を予定している方は、早めに手続きをされるようにおすすめします。

一時抹消の手続き

・必要なもの
 車検証、外したナンバープレート、印鑑証明書、委任状
 (ナンバーを外すときに、封印はマイナスドライバーでこじ開けてください。ご依頼があれば、当事務所で訪問して処理します。)
 費用は、一時抹消申請手数料350円、代行報酬4,000円

その他自動車登録

〇 手数料
  検査手数料 1,100円、新規登録 700円、移転登録 500円、変更登録 350円、再交付申請 300円、ナンバープレート 1枚790円(二輪640円)
○ 報酬額(消費税込)  
  4,000円(送料別途)
  ご依頼(お問い合わせ)

※ 普通車の場合は、秋田の運輸支局で封印をする必要があります。
  (当事務所では、出張封印はやっておりませんので、出張封印取付作業代行行政書士にご依頼をお願いします。)
  軽自動車の場合は、ナンバープレートを取得して送付いたします。

 詳しくは車庫証明・自動車変更登録のページへ

自動車検査証(車検証)の再交付

[1]普通自動車
1 次の項目をご連絡ください。
  自動車登録番号、車体番号、所有者及び使用者の住所氏名、使用の本拠地、紛失の状況
2 再交付申請に必要なもの
  遺失等の理由書、委任状(それぞれに認印を押印)
[2]軽自動車
  軽第3号用紙
   自動車登録番号、車体番号、使用者の住所氏名使用者認印を押印したもの  

ナンバープレートの再交付

・再交付申請に必要なもの
1 自動車検査証の写し、交換するナンバープレート、
2 普通自動車の後面の場合
  自動車修理見積書の写し、事故車両の車体番号・既存状況の写真 
3 ナンバープレートは、休日を除いて申請日を含め4日で交付されます。
  現プレートと交換ですが、取りあえず車検証をFAX送信してください。

小型二輪車の名義変更

1 必要なもの
  現ナンバープレート、車検証、譲渡証明書、新所有者、使用者の委任状、新使用者の住民票
  検査標章再交付の場合は、第3号様式(押印したもの)または認印
2 費用
  ナンバープレート代 640円、検査標章再交付手数料 300円、送料 510円、報酬 4,000円 計5,450円
3 ご依頼があれば、旧所有者の管轄市町村に税止めの手続きも行います。

※自動車税申告用紙は秋田県の用紙のみ使います。

軽二輪の移転登録(県外ナンバーからの移転)

1 必要なもの
  軽自動車証返納届(返納者、新所有者の押印)
  (現)軽自動車届出済証
  (現)ナンバープレート
  軽自動車届出証(新使用者、新所有者の押印)
  新使用者の住民票
  自賠責証明書
2 費用
  ナンバープレート代 640円、送料 510円、報酬 4,000円 計5,150円

リンク

日本行政書士会連合会
秋田県行政書士会
美の国あきたネット(秋田県公式ホームページ)
公益法人information
環境省:廃棄物・リサイクル対策部
文化庁(著作権関係)
財団法人ソフトウェア情報センター
国土交通省(建設業許可)
厚生労働省(食品)
消費者庁(食品)
独立行政法人国民生活センター

iタウンページ
行政書士事務所・検索&口コミ
行政書士事務所を探そう
行政書士サーチNAVI
行政書士.com
@行政書士
☆月極駐車場検索サイト☆『パーキングポイント』(「車庫証明申請代行」ページ)
☆車庫証明、名義変更など、クルマ手続きの解説と専門家・行政書士のネットワーク

行政書士事務所リンク

あおば国際法務事務所(東京都)

行政書士とは

行政書士とは行政書士法に基づき、許可・認可(許認可)申請書類等「官公署に提出する書類」と契約書・内容証明・遺言書等の「権利義務、事実証明に関する書類」の作成、並びに提出手続きの代理、代理人としての契約書等の作成などの法律事務を業とする国家資格者またはその資格制度です。
行政書士記章1  行政書士記章2
バッジや行政書士証票に用いられているシンボルマークはコスモスの花弁の中に篆書体の「行」の字をデザインして調和と真心をあらわしております。

a:30666 t:11 y:13

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional